吉田 瑞香
2012年大学卒業後、看護師として医療機関で婦人科医療や生殖医療に従事。
医療現場において様々な性と労働に関する健康課題に触れ、「働く場における性に関する健康支援」を行うため、産業保健の道に入る。
現在は産業保健師として所属企業内の従業員への健康支援を行いながら、性と健康に関する施策を推進中。
社外活動にて「性」に関するセミナー活動や情報配信を行う中で、産業保健支援職のためのLGBTQ+ Ally Community「Nijihub」(現HEI-J)と出会い、その理念に共感し運営チームへ参画。
看護師、保健師、性教育認定講師、不妊カウンセラー、産業カウンセラー
